2006年01月05日

2005年に購入したソフトを振り返る


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何度も触れているが、2005年はニンテンドーDSが非常に盛り上がった年だった。たまたま1,2本のソフトがヒットしたというレベルではなく、続々とミリオンセラーが生み出された。それも、アニメや漫画とのタイアップや大ヒット作の移植や続編ではなく、そのソフト自体の魅力で売り上げを大台に乗せたものばかり。つまり、本当に良作が生み出された年だったといえるだろう。

個人的な話をすると例年よりも多くのソフトを購入し、プレイした。ほぼすべてのソフトに大満足。ゲームが好きでよかった、発売前からニンテンドーDSに目を付けていてよかったと思える1年だった。私がプレイしたソフトに関してはこの記事の最後にまとめたので参照して欲しい。プレイ時間や達成度、関連記事を併記している。ゲームの冒頭部分だけをプレイしてそのゲームをうわべだけで評価しているのではないという保証のようなものだと考えていただければ幸いだ。

どれもこれも大好きなソフトばかりで甲乙付けがたいが、この18本のソフトの中での順位付けをしてみた。…と言うわけで、個人的2005年ゲームランキングの発表だ。

5位:メテオス
このソフトは妙に思い入れがある。というのも、体験会で何度も行列に並んでプレイし、ダウンロードしたニンテンドーDSを何日も電源を切らずにプレイし続け、発売後も延々とプレイしつづけたゲームだからだ。これほどまでにゲームにのめり込んだのは久しぶりだ。

このソフトに関しては散々レビューを書いたので、もう書くことはほとんど無い。確実にオススメできるソフトなのでメテオス後に発売されたソフトをきっかけにニンテンドーDSを買った人たちも2本目、3本目のソフトとして触れて欲しい。

4位:東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える 大人のDSトレーニング
2,800円だし、つまらなくても別にいいや、そう考えて購入した。まさかこんなにヒットし、こんなにおもしろいなんてまったく予想していなかった。いやはや、予想するというのは難しい。

このゲームがニンテンドーDS本体の売り上げにどれだけ貢献したかはいくら語っても語り尽くせない。このソフトをちょっと触らせただけで本体ごと即お買い上げなんて状況も目の当たりにした。どんなに綺麗なグラフィックも、どんなに奥深いシステムも、どんなに素晴らしいシナリオもこのソフトには敵わなかった

しかし、最もゲームらしくないゲームなのに、ゲームとして非常に楽しめた。単純な計算問題を解いているだけなのに楽しくて仕方がない。そして何より対戦が熱い!大の大人がカラオケボックスに集まって計算問題を解いて早さを競い合っているなんて、すごく奇妙な状態だったと思うが楽しいんだから仕方がない。

まだ購入して数日しか経過していないが、続編の"もっと"も非常に楽しい。対戦が充実しているので機会があれば対戦プレイを堪能したい。「細菌撲滅」という名前でドクターマリオにそっくりなゲームが収録されているが、これも楽しい。なんとペンで操作するのだ。その上さらに、カプセルが2つ3つと同時に落ちてきて、アクティブ連鎖的な操作まで可能なのだ。他のトレーニングと同じく、その日の初回のプレイしか記録されないのでスコアアタックを考えると全神経を集中させてプレイしないといけない。リラックス目的で収録されているが全然リラックスできないのが玉に(キズ) だ。

3位:nintendogs チワワ&フレンズ
このソフトが発表されたとき、否定的な考えだけが頭に浮かんだ。よくわからない、面白くなさそう、売れそうにない、買わなくても良いかな…。自己弁護すると、そのときはまだニンテンドーDSに触れていなかったからこの手のソフトを受け入れる準備が出来ていなかった。実際、このソフトはいわゆるゲーマーには理解しづらいものなのだろう。

最近のたまごっちの大ヒットやどうぶつの森が売れているのを考えると、市場が潜在的にこのような育成ものを求めていたのだろう。蓋を開けると100万本超えの大ヒット。気づけば毎日のようにプレイしてしまう。単純に犬と戯れるだけ、それだけなのに楽しい。実に良くできた"ゲーム"だった。

すれ違い通信を実装していたのもポイントが高い。プロフィール欄にサイトのURLを書いていたら、すれ違いをした相手からコメント欄にメッセージが来た。ゲームとリアルの接点があやふやになる奇妙な感覚を覚えた。架空の存在である愛犬と本当に散歩し、他の飼い主と交流できる。突き詰めれば犬はただのデータに過ぎないのだが、すれ違いした相手は実際に存在する。それがどうしようもなく楽しく感じられるのだ。

2位:biohazard4
ゲーム然としないゲームを賛美した直後に、いかにもゲームらしいゲームであるこのソフトを2位に持ってきたのには理由がある。もちろん、このソフトは抜群に面白かったというのもあるのだが…。

ゲーム業界にどことなく漂っていた閉塞感に任天堂の出した結論は根底から覆すことだった。それに対してカプコンは別の答えを出した。その答えがこのソフトなのではないだろうか?

バイオハザードはプレイステーションで発売されて続いて2,3と続編が発売された。すべて大ヒットを記録し、無難に続編を作っていればいくらでも売れただろう。ただ、無難な続編の発売では売れ行きは下降線を辿るか、わずかに上昇する程度である可能性が高かった。しかし、カプコンは無難な続編を開発する道を選ばなかった。それはなぜか?ゲーム機の世代が変われば開発費は増大する、だが売れ行きはさほど増えない。何らかのブレイクスルーが必要だ。

カプコンは一度バイオハザードをぶっ壊すことにした。BIOHAZARDをbiohazardと表記を変え、プラットフォームをゲームキューブに変更し、第一作を完全にリファインした"新作"biohazardを発売した。続いて発売されたbiohazard 0はあまり代わり映えしないものだった。ゲームキューブ自体の発売台数にも問題があり、想定していた異常に苦戦した事だろう。…壊し方が足りない、とことんぶっ壊す。そう決断したのだろう。biohazard 4では内容を完全に一新した。固定視点からビハインドカメラに変更、グラフィックやストーリではなく純粋に"ゲーム"として面白いゲームを作り上げた。ぶっ壊すと言うよりは「組み替えた」と表現したほうが正しいかもしれない。面白いゲームを開発し、それにbiohazardの名前を与えた。当然、様々な批判があった。「こんなのバイオハザードじゃない」「FPS(一人称シューティング)としては中途半端」…、だが過去の作品と比べ、確実に面白くなっていると実感した。どんなFPSよりもプレイしやすいと感じた。何より、このシリーズのテーマである"恐怖"がリアルに感じられた。

カプコンの選択は苦渋のものだっただろう。今まで積み上げてきたものをぐちゃぐちゃにしてよかったのだろうか?これが受け入れられるだろうか?いくつもの否定的な意見を押しのけてこのソフトを出してくれたことに感謝したい。ゲームキューブ版は苦戦を強いられたが、最近発売されたPS2版はそれなりに売れてきている。必ずしも大成功とは言えなかったとは思うが、今後もこのような挑戦を続けていくことがカプコン自身にも、ゲーム業界にも良い結果をもたらすだろう。

1位:おいでよ どうぶつの森
現在進行形で続いているプレイ日記を読んでいただければ分かるように、大ハマリ中だ。1位にした最も大きな理由は純粋に面白かったからではあるが、このソフトの功績を称える意味も含めている。

任天堂がこの数年間、ずっと続けてきた主張は「重厚長大の否定」だ。ゲームメーカーは開発リソースをグラフィックの向上とボリュームの増大につぎ込み、1本のソフト(もしくはシリーズ)に社運を賭ける1大プロモーションを仕掛けるようになった。そうしてゲーム開発はハイリスクハイリターンの大博打、自転車操業状態になってしまった。その状態を良しとしない任天堂はもっとコンパクトで小回りの利くソフトの開発を推奨し、そのためのプラットフォームを作り上げることに尽力した。ゲームキューブはパワフルなゲームも動くように欲を出したようだが、ニンテンドーDSは、─任天堂自身は否定しているが─ゲームボーイの後継ハードだが、性能を押さえ、互換性を殺して、ゲームボーイの名前を捨ててまで作り上げた任天堂の思想の結晶だ。そして、2005年3月にTouch Generations!のソフト群が発表され、その後上半期に発売されたnintendogsや"教授"と言ったソフトが多くのユーザを取り込んだ。半年かけて、ゲーム然としないゲームが売れる土壌を作り上げた。

どうぶつの森が売れる土壌は整ったが、それだけの理由で売れたわけではない。どうぶつの森そのものも売れて当然のソフトだった。初代のどうぶつの森はゲームキューブの発売を目前に控えたNINTENDO64末期の2001年4月14日、任天堂がNINTENDO64で最後に発売したソフトだ。続編のどうぶつの森+は同じ年の12月14日、ゲームキューブ発売直後でまだまだ本体が出回っていない時期での発売の上、見た目ではゲームキューブの性能を生かしているとは言い難いソフトだった。そのため、これらのソフトは「知る人ぞ知る」と言った感じの隠れた名作のイメージが強かった。プラットフォームに恵まれていればいくらでも売れただろう。実際に触った人なら分かると思うが、どうぶつの森は決してコンパクトで手軽なソフトではない。膨大な量の家具や道具、たくさんの住民、大量のテキストが収録されている。無料で提供されているWi-Fiコネクションも相当な設備投資と開発リソースを費やしているだろう。しかし、プレイヤにはその複雑さを見せないようにほのぼのとした雰囲気で覆い尽くし綺麗にまとめ上げている。シングルプレイもWiFiプレイも煩雑さを感じさせずに違和感なく繋いでいる。きっと開発には相当なエネルギーを費やしたのだろう。このゲームの開発は世界を創造するのと同じと言っても良い。

地道に積み上げてきた任天堂の努力の結晶がこのソフトであり、発売早々ミリオンを達成したのがその努力に対する世間の評価だ。任天堂にお礼と賛美の言葉を贈りたい。ありがとう、そしておめでとう。このソフト以外に1位は考えられない。


2005年はゲームとは何か?ゲームといかに向き合うべきか?いろいろと考えさせられた。そして、改めて振り返ってみると、実に充実した1年だった。嗚呼、ゲームって素晴らしい。
そして、2006年も2005年並に良作が出そろう事を願っている。

※2005年に購入したソフト一覧

タイトル
発売日 メーカ プレイ時間/達成度
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※biohazard4のみゲームキューブ、他はニンテンドーDS


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コメント

初めまして、いつも楽しみにしてます。
さて自分もベスト5を
1.マリオカートDS
 何故アレックスさんのベスト5に入ってないか気になります
 が、自分にとっては神ゲーです、初代を超えました
2.バイオ4
3.大人のDSゴルフ
4.おいでよ動物の森
5.アナザー

こうしてみるとやっぱり好みって人それぞれですね

マリオカートには新しさを感じられませんでした。小手先の手直しでリリースして過去の栄光を忘れられずにいるな、マリオカートはあくまでマリオカートだなと感じました。
変わらないということは、それはそれで評価に値すると思いますが今回は新しさを見せてくれたゲームをひいきさせていただきました。

去年発売の任天堂関係で言うと
1教授
2応援団
2メテオス
4動物の森
5もっと教授
になりますかね~。人気になる前から大プッシュしてた教授には思い入れがあります☆
自分の中の今年の一位がMOTHER3になってるといいな~♪ 大作RPGもあれほどのよさを持ってればいいもんです

去年は(高校生なのに)20本以上買ったのでベスト10を
1.おいでよどうぶつの森(携帯機になって毎日できるようになった)
2.biohazard4(ゾンビが迫ってくるよ~w)
3.マリオ&ルイージRPG2(ルイージのいじられ具合がたまらない)
4.逆転裁判蘇る逆転(気になるところをタッチ)
5.メテオス(打ち上げるのか!?)
6.nintendogs 柴&フレンズ(すれ違った時の感動…しかし今は)
7.タッチ!カービィ(タッチペンのみのアクション)
8.ファイアーエムブレム蒼炎の軌跡(FEシリーズ初体験)
9.マリオカートDS(進化はあまりしてないけどWi-Fi面白い)
10.大合奏!バンドブラザーズ 追加曲カートリッジ(確かにハッピーマテリアルはイイ)

あれっくすさんと多少似ています。教授は買わなかったので、マリオRPG2をクリアするか、クラニンの予約ボーナスが切れる前にもっと教授を買おうと思ってます。

あけましておめでとうございます。
僕も2005年を振り返って購入したゲームベスト5を決めたいと
思います。
改めて、何本のゲームを購入していたか、数えてみたところ、
DS18本、アドバンス7本、キューブ2本購入してました。
まさか、こんなに購入していたとは、自分でも驚きでした。

第5位、サバイバルキッズLOSTinBLUE
第4位、大人のDSゴルフ
第3位、メテオス
第2位、もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング
第1位、やわらか頭塾

以上のようになりました。
やわらか頭塾は、子供たちに大変な人気で、いつも通信対戦
して遊んであげています。


明けましておめでとうございます!私は、
5パックピクス
4森
3カートDS
2メテオス
1蘇る逆転
ってところです。
今年は、ゼルダ、マザー、バテンがランクインの予定です!(笑)

明けましておめでとうございます。私は
・メテオス
・nintendogs
・押忍!闘え!応援団
・おいでよ どうぶつの森
・大人のDSトレーニング

あたりを推します。
いえ、マリオカートも捨てがたいんですけど、
どうぶつの森やDSトレーニングあたりの新機軸の
前では、さすがに…。
というか、DS発売前の、新規シリーズが少ないという危機感がとっくに吹っ飛んでしまいましたね。

DS発売してからゲームキューブ一度も触ってないことに気づいた…
ソフトもピクミン2とペーパーマリオ以来買ってないです
どうぶつの森とマリカと応援団だけであと半年は遊べそうです

同じく
一位:メテオス
二位:大合奏バンドブラザーズ
三位:メトロイドプライム2 ダークエコーズ
四位:マリオカートDS
五位:脳を鍛える大人のDSトレーニング

 はじめまして。
 えーと、bio4のレビューを読んだ時にも思ったんですが(最近読んだのであっちにコメントするのもあれかなと思って控えてました)、bio4はFPSではなくTPS(Third Person Shooting)だと思います。コンシューマー機でも有名なFPSのN64『007ゴールデン・アイ』とTPSの『メタルギア・ソリッド』シリーズが異なるゲームジャンルだというのは、比べればわかりやすいでしょう。
 FPSゲーマーの一人としては、両ジャンルが混同されていることがいささか気になって、つい口を出してしまいました。すいません。

 個人的にはメテオス、どうぶつの森、マリオカートDS、どれも甲乙付けがたい良いソフトでした。

あけましておめでとうございます。
昨年パグ目当てでDS購入してからゲーム熱が再燃してしまったモノです。

個人的には順位とかはないですが、
・ちびロボ、後半ダレちゃったけど中盤までは楽しくて楽しくてたまんなかった。
・サバイバルキッズ、もうちっとシビアで殺伐としてたらより自分好みでした。
・バイオ4、応援団はもう理屈抜きで面白かった。バイオはシリーズの後日談が無いのが残念でしたけど、それ以外は満点。
応援団はもうプレイしてたら血圧と体温が臨界点越えちゃうぐらいヤバかった。「バカに撤する」ソフトを任天堂ブランドで出せたのも興味深かったけど…ぷろもーしょんがヘタ過ぎでした。開発者対談で続編を匂わせてたけどどーなんでしょ。

・メテオス、脳トレ。応援団もそうですけどルールが簡単(説明不要)で多人数対戦できるので重宝しました。

・どう森、オンプレイ出来るようになってよりオフ時の収集や飾り付けにメリハリがついたので。

今年はシミュレーションゲームのWifi対応ソフトと応援団続編が出るコトに期待します。

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