2012年12月24日

どれを買えばいい?「とびだせどうぶつの森」の攻略本4冊(合計3.8kg)を徹底比較


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2015/10/01追記:ハッピーホームデザイナーでも攻略本比較を書いたので参考にして欲しい。
「どうぶつの森 ハッピーホームデザイナー」の攻略本4冊(合計3.6kg)を徹底比較

どうぶつの森シリーズは収集要素がとてつもなく多いため、徹底的に楽しもうと思ったらゲーム内だけでの情報だけでは物足りず、ネットや攻略本でデータを集める必要がある。そのため、毎回毎回分厚い攻略本が出るのだが、今回も超分厚い攻略本が各社から4冊同時発売された。
発売前からamazonの書籍ランキングで上位を独占する状態が続くほどのベストセラーとなっており、一部店舗では品薄にもなっているようだが、年内にも再出荷される予定。

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フルカラーで辞書並みの分厚さの割に1000円チョットと非常にリーズナブルなので、4冊買い、どれを買うか迷っている方々のために、各攻略本を比較してみた。

比較とかどうでもいい。どれを買えばいいか教えろ

最後まで読んで、それぞれの特徴を把握した上で好みで選んでもらうのが一番だが、自分が1冊選ぶなら総合評価が一番高いファミ通
ただし、ファミ通だけでは足りない情報もあるので、補うならニンドリを追加。また、ファミ通は何箇所か間違いがあるので、正誤表が出るまでは要注意。
この二冊は読み物としてもクオリティが高い。

各攻略本の概要

まずは概要から。

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エンターブレイン刊の「とびだせ どうぶつの森 かんぺきガイドブック」
週刊ファミ通責任編集の攻略本だ。以下、『ファミ通』と表記
価格は1260円、ページ数624ページ+小冊子80ページ、重さは1083g(うち、小冊子93g)の大ボリューム

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詳しくは後述するが、しずえさんが表紙になっているおまけ小冊子の出来が非常に良い。情報の密度が高く、常に手元においておきたい感じ。

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アスキー・メディアワークス刊「とびだせ どうぶつの森 ザ・コンプリートガイド」
編集者は電撃攻略本編集部、以下『電撃』と表記
こちらも価格は1260円で小冊子付き624ページ+80ページと、ファミ通と同じ。重さもほぼ同じで1079g(うち、小冊子89g)

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全体的に無難な作りで、これといった特徴がない。小冊子の出来はファミ通のほうが上。

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小学館刊「任天堂公式ガイドブック とびだせ どうぶつの森」
おなじみ、任天堂公式ガイドブック。以下『公式』と表記
480ページで、676gと(他の3冊に比べれば)コンパクトで軽い。価格は1155円。

ページ数が少ないからといって情報量が少ないというわけではなく、必要な情報は網羅されており、家具の画像は一番大きい。
その分、読み物としての面白みは少ない感じ。

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徳間書店刊「とびだせ どうぶつの森 超完全カタログ」
ニンテンドードリーム編集部の攻略本。以下『ニンドリ』と表記
小冊子なしで640ページ、1003gと、小冊子を除けば最大サイズだが、価格は公式と同じ1155円。
表紙に各章のページを容易に開けるように見出しが付けられており、必要な情報にアクセスしやすい。

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一番の難点は、どのページも背景に比較的濃い色の縦ストライプが入っていて、文字が読みづらいところ。普通に白背景でいいのに…。
ちなみにファミ通はかなり薄いグレーの三角形、電撃は小さな水玉、公式は白背景となっている。

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帯を外した状態と、カバーを外した状態。
カバーが冬、中身が夏になっているファミ通、どうぶつの森同梱版3DS本体と同じデザインのニンドリが素敵
カバーがエンボス加工されている公式は、カバーを外すと残念な感じに。

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小冊子付きの2冊は両方とも、力を入れて引っ張ると本体から取り外せる作りになっている。
小冊子の表紙に外し方が書かれている電撃のほうが親切。ファミ通は目次ページに書かれている。

住民リスト

名前、誕生日、性別、性格タイプ、好きな服、嫌いな服、好きな色、くちぐせ、好きな言葉、コーヒーの好みはどの攻略本にも掲載されている。

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一番充実しているのがファミ通
個人的には「初出作品」が書かれているのが嬉しい。今作品からの新キャラであることがすぐ分かる。
コーヒーの好みは直接は書かれておらず、別ページの対応表と照らしあわせて確認する必要がある。
並び順は種類の五十音順(アヒル→アリクイ→…)で、同じ種類のどうぶつの中で更に五十音順になっている。
住民ガイドの前のページに全どうぶつの五十音順インデックスもついている。
ただ、このインデックスのページを探す必要があるので、巻末の索引に入れておいてくれたほうが便利だったかも

しかしファミ通の住民情報は充実はしているのだが…、私の一番のお気に入り住民であるももこの画像が一部モンこになっているのだけは絶対に許さない。一文字違いだけどさ…、そりゃないよ。

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電撃のみ、ハロウィンの被りものが各どうぶつの解説に記載されている。
ファミ通ニンドリも記載はあるが、別ページで一覧になっている。
並び順は全どうぶつの五十音順。

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公式は1ページに22匹掲載されていて密度が高いが、情報も少ない。
並び順が英語版の種類名でのABC順になっている模様。アリクイ(anteater)→クマ(bear)→…→オオカミ(wolf)
同じ種類内でも五十音順ではないので、おそらくこちらも英語版のソート順になっている。
任天堂からもらったデータをそのままのソート順で反映させてしまっているのだろうか。謎。

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ニンドリは初期服が書かれている。
並び順はファミ通と同じで種族別→五十音順
全どうぶつの五十音順は索引に入っている。チェックシートも兼ねているので写真コンプを狙う超ヘビーユーザは必携

 ファミ通電撃公式ニンドリ
星座×××
初期服装××
初期部屋配置×××
初出作品×××
ハロウィンかぶりもの別ページ×別ページ
コーヒーの好み別ページ
ソート順種類別50音全50音???種類別50音

目次と索引

データがいくら膨大でも、それにアクセスするのが難しければ役に立たない。目次と索引が充実していると非常に便利だ。

ファミ通の索引では家具ごとのカラー、テーマも確認できる。
電撃の索引は付加情報はないものの、家具、虫、エクステリアなど、カテゴリを無視してすべて五十音順で検索できる。こちらのほうが探しやすくて便利。
公式は目次が貧弱。例えばハロウィンイベントについて調べるときは目次で季節のイベントのページを見つけたあとで、ページをめくって10月を探す必要がある。巻末の索引(兼データ一覧)は異常に充実していて、家具の値段やカラーだけでなく、ハッピーホームアカデミーの基本点まで網羅している。
ニンドリ公式と同等の大雑把な目次だが、表紙にインデックスがついているので目次を開く必要もない仕様になっている。索引は公式ほどではないが、入手方法も書かれていて便利。さらに、逆引き索引がついていて「スポーティなソックス」「オリエンタルな家具」「赤い家具」といった探し方が可能。枠外に掲載されているコラムの目次もついている。

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ファミ通電撃は小冊子もついていて、簡単な情報を見るだけならこちらを見たほうが早い。
該当する本誌側のページ数が書かれていれば目次代わりになるのだが、両方共そういった配慮はない。
電撃はチェックシートに特化してていて、詳細情報はほとんど書かれていないが、ファミ通は入手方法やリメイクの有無など、便利な情報が掲載されている。美術品もニセモノとホンモノの画像つきで書かれている。
さらに巻末に生活の知恵袋という名のデータ集がある。電撃はカレンダーのみ。
各店舗のオープン条件や営業時間、ヘアスタイル一覧、公共事業、イベント、風水、来訪者などの情報が網羅されており、これ単体で売っていいんじゃないかというレベル。
ただし、島で手に入るアイテム情報に明らかな誤り(ピコピコハンマーやぎんのオノがオフラインプレイ専用扱い)があるので注意。

 ファミ通電撃公式ニンドリ
目次
索引カラー、テーマ五十音詳細データ入手方法
逆引き×××
小冊子の充実度×--

家具

どの攻略本でも一番ページ数を割いているのが家具の情報。
4冊ともだいたい似たような感じではあるが、それぞれ特徴がある。

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ファミ通はシンプルに情報がまとまっている。
手元において手軽に見られる小冊子側にも必要最低限の情報が掲載されていて非常に便利。

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電撃のみ、住民の出品で手に入る家具の基準価格が掲載されている。
この金額から何割引かで出品される。まあ、売価の4倍固定なので掲載されていなくてもなんの問題もないのだが。
また、チェック手帳が付録でついているにも関わらず、本書の索引にもチェック欄がついている。

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公式はレイアウトが独自。シリーズごとに大きく家具の写真が掲載され、下に詳細が少しだけ書かれている。 基本的に必要な情報は巻末の索引部分で網羅している。
家具の並び順も住民リストと同様、よくわからない順番になっている。
ハッピーホームアカデミーの基準点が書かれているのは公式のみ。
しかし、旗が降りる「ゴールポール」など、目の前でAボタンを押すと独自のアクションを起こす家具があるがそれに対して索引にも「動く」としか書かれていない。

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ニンドリのみ、まめつぶの店での売価が書かれている。
公式と同じで、「!」マークが付けられた家具はどういう反応を示すのか不明。

 ファミ通/小冊子電撃/小冊子公式/索引ニンドリ
リメイク有無◯/◯◯/××/◯
出品時の基準価格×/×◯/××/××
設置面積◯/×◯/××/◯
アクション内容◯/×◯/××/△
まめつぶ売価×/××/××/×
HHA基準点×/××/××/◯×
入手チェック×/◯◯(索引)/◯×/◯◯(索引)
ソート順シリーズ50音/全50音全50音/全50音???/全50音全50音

リメイク

今作の新要素で家具のリメイクがある。
リメイクの情報量は、各攻略本で大きく差が出た。

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ファミ通は一部の特徴的な家具のリメイク作例が6ページ掲載されている。
リメイク内容はマイデザインが使用可能かどうかも含めて細かく書かれているが、変更後に家具の色が何色になるのかは書かれていない。
小冊子にはマイデザインがそのまま使用されるか、並べて使用されるか一覧で掲載されている。

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電撃は作例なし。
変更後の色変化については触れられているが、マイデザインが使用可能かどうかは書かれていない。

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公式電撃と同じ。

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他の攻略本が軽く扱っているリメイクに力を入れているのがニンドリ
鉱石やマイデザインを使ったリメイクを除いたすべての作例が画像つきで掲載されている。
マイデザインの使用可否、変更後の色変化も当然掲載。ただし、鉱石使用時の色変化は記載なし。

 ファミ通電撃公式ニンドリ
変更後の画像△(一部)××
マイデザインの使用有無××
色変化×

イベント

どうぶつの森の特徴の一つ、時計と連動した特定日に発生するイベントについては各攻略本とも詳しく解説されている。
イベントの数が多く、各攻略本を比較して「××には××が掲載されていない」と書こうとしたら、あとで別のページにコラムとして書かれているのを見つけたりしてキリがない状態なので12月分だけを比較することにした。

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イベントといえばしずえが服を着替えるめったにない機会であるにもかかわらず、イベント時のしずえ衣装を網羅しているのはファミ通のみ。ニンドリでも解説はあるものの、全衣装は掲載されていない。ファミ通、わかってる

冬至やカーニバル、イースターは年ごとに開催日が異なる。
一番先のスケジュールまで掲載しているのがファミ通で、2030年まで掲載。
ニンドリは2015年までしか掲載されていない。

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クリスマスイブにはジングルに依頼されてプレゼント配布をするが、登場する全家具の中からランダムではなく、限られた家具の中からランダムで10個選ばれる。
そのリストが載っているのはニンドリのみ。家具のカテゴリと色も掲載されている。
他の攻略本では家具一覧から対応する家具の色を探すように支持されているが、かべがみとじゅうたんの色はクリスマスイベント限定の設定なので、ニンドリ以外ではこれらの色は分からない。

積雪の間はずっと作れるので正確に言うとイベントとは違うのだが、雪だるまの作り方の解説も各攻略本で差が出た。
公式のみプレイヤと雪だるまのサイズ比較が掲載されていない。結構重要だと思うのだが。
ファミ通電撃は胴体と頭部の両方を掲載、ニンドリは胴体のみ画像掲載で、頭部については「体10に対して頭が8~9割くらい」という説明のみ。

 ファミ通電撃公式ニンドリ
イベント時のしずえ衣装××△(一部のみ)
年ごとのイベント日~2030年~2020年~2017年~2015年
クリスマスプレゼント一覧×××
雪だるまサイズ×

ファッション

家具も膨大だが、どうぶつの森はプレイヤーが着る服の数も膨大だ。
コンプリートを目指すなら攻略本は必要だし、グレースチェック対策も必要。

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公式は家具と同様、カタログ的な配置となっていて、データは巻末にまとめてある
ファミ通は後ろから見た時のビジュアルもあるが、ニンドリはその上をいくPRO仕様の展開図までついている。マイデザインを作る際に非常に参考になるだろう。

QRコードはファミ通が一番充実。
ニンドリはTHE KING OF GAMESデザインのTシャツ1つ、電撃は版権物ではないデザインが数点だが、ファミ通は任天堂キャラのデザインや、ももクロ風、AKB48風の服などに加えて「ゆうめいなへきが」と名付けられたデザインも。

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ああっ!これは1910年に教会の柱にスペイン人画家エリアス・ガルシア・マルティネスが描いた絵画「この人を見よ」を自称アマチュア画家のおばあちゃんが勝手に"修復"してとんでもないことになった後のデザインじゃないか!(説明的なセリフ)

 ファミ通電撃公式ニンドリ
デザイン詳細△(前面・背面)××◯(展開図)
QRコード20点7点×1点

環境

村長は公共事業や植林などで村の環境を整えていくことになる。
また、花を交配することで珍しい花を咲かせることもできる。

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公共事業の設置で、環境や自然に影響を与えるが、公式は記載なし。ニンドリは影響度を2段階で表記しているのに対し、ファミ通電撃は上昇するか下降するかだけ記載している。
公共事業ではニンドリ一択かとおもいきや、設置数上限のある公共事業(マイデザインは8個まで、かこいは1個だけ)の上限数が書かれているのはファミ通だけで、公式には撤去費用が書かれている。
ただし、撤去費用は設置費用の1/10固定なので不要といえば不要。

花の交配はニンドリ電撃には詳しく書かれていて、ニンドリは特に詳しく解説している。ニンドリは植樹の本数制限についても図入りでわかりやすく説明している。
それに対し、公式は説明はあるものの交配が複雑な青バラについての説明が弱い。ファミ通は交配そのものについて軽く触れるだけ。
ファミ通、やる気出せ。

 ファミ通電撃公式ニンドリ
公共事業の影響×
公共事業の撤去費用×××
公共事業の上限×××
花の交配×

テレビ番組表

部屋に家具としてテレビを設置すると、曜日と時間帯ごとに決まった番組が流れる。
一番情報が充実しているのは公式で、2ページ使って詳しく解説されている。
電撃は番組表がなくごく一部の情報しかないものの、天気予報については詳しく書かれている
ちなみにこの天気予報は実際に翌日の村の天気を示している。

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 ファミ通電撃公式ニンドリ
番組表×
番組の画像××◯(23枚)△(2枚)
CM情報××
天気予報画像×××
土日深夜の隠し映像××

結論

各攻略本は同じゲームの内容を扱っているのに結構な違いが出ている。上記の違い以外も多数の違いがあり、それぞれメリット、デメリットがある。
その中でひとつ選ぶなら、先に結論を書いたとおり、ファミ通がいい。
何箇所かミスはあるものの、読み物としての完成度が高く、小冊子が非常に便利。他の攻略本にはない住民の初期部屋配置が収録されているのもポイントが高い。
次点はニンドリ。情報量や解説の丁寧さはファミ通以上だが、小冊子がつかないのが致命的な感じ。常にあの分厚い攻略本を手元に置くのは現実的ではない。また、背景のストライプが濃すぎて文字が読みづらいのもマイナス点だ。2冊目として買うなら有用だろう。

いままで、ネットで攻略情報があるから攻略本が不要と思っていたが、どうぶつの森に関しては攻略本は必携だと感じた。
たしかに同等の情報はネットでも見つかるが、これだけ画像がふんだんにあり、パラパラとめくるだけで情報にアクセスできるのは便利だ。チェックシートを使って入手済み家具を記録できるのも良い。ファミ通の小冊子があればリビングやベッドに移動しながら3DSと一緒に気軽に持ちあるける。
ただ、4冊買うのはどう考えても無駄なので真似しないように。家族から確実に白い目で見られる(経験者談)


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