iPhoneネタが続いてすみません。新しいおもちゃを買ってはしゃいでいるだけですので、もうしばらくお付き合い下さい。
iPhone4でフラッシュ撮影をしたところ、なにやら白い物体が写りこんだ。
右上から右下にかけて写り込んでいる。
ちなみに、真ん中が青いのは蛍光灯環境下で起こる現象で、iPhone4のカメラの仕様だ。アンテナアイコンの本数とか長さとか別に問題にもならないので、こちらを早く解消して欲しいものだ。
この写真は自宅のフスマを撮影したものだが、通常のデジカメ(Panasonic DMC-GF1)だとこんな感じになる。
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わー、別物だー。
当然ながら白いものはない。
写り込んでいた白いものはなんだろう。
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iPhone4はこのケースに入れている。
ビックカメラで780円だった。パッケージもレシートも捨てたので、どのメーカーのものか忘れた。
現在品薄のApple製バンパーが入手できるまでの一時しのぎで購入したものだ。
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斜めから見るとこんな感じ。
シリコンが分厚くて、カメラとフラッシュのギリギリの位置まできている。
要するにフラッシュの光がシリコンを照らして、それが反射してレンズに光が当たっている状態のようだ。
ケースを買うときは、Appleのバンパーのようにカメラ周りを塞がないもの、もしくは大きく穴が開いている薄いタイプのものにしよう。
これがよさそう。
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