いつも通りに0時に載っていなかったからそろそろ飽きて止めたかと思わせといて、まだまだ続くメテオス日記。掲載が遅れたのはモツ鍋が行列で、夜更かしで妙なテンションで記念撮影しつつ、メガネが博多駅で昼寝グーグーだったからだ。
内輪ネタはおいといて、オフ会でメテオスで対戦してきた。前日に2人対戦を1時間ほどと、オフ会では4人対戦を1時間ほど。
対戦モードはもっさりとしていた。どうも一人用よりも処理が数段重いらしく、参加人数が多ければ多いほど動きがぎこちなくなるし、タイムアクセルを使用しても処理が追いついていないのかメテオがあまり降ってこない。一人用だと3分を超えてプレイするのは困難だが、対戦だと実力が拮抗していれば5分程度ノーミスでプレイし続けたりすることも可能だ。
対戦の基本設定はは1ストック制になっているが、おそらくタイム制の方が無難だ。というのも、多人数大山だとストック制の場合に最初に滅亡した人は全くやることが無くなってしまう。また、ストック制の場合は、選んだ惑星にもよるがタイムアクセルなしの守りに徹したプレイのほうが有利な面があるので、本気で勝ちに行くとゆったりとしたゲーム展開に陥りやすい。
3分のタイム制がちょうど良い感じだ。勝利条件は滅亡回数が少ない方で、同数だとスコア勝負になる。3分程度だとだいたい、滅亡が0~2回に収まるのでわりとスコア勝負になりやすい。スコア勝負になると全消しの連続やタイムアクセル過多のプレイになり、適度な緊張感と忙しさの中でプレイが出来る。上級者がスコア勝負をしている横で、滅亡回数ゼロで初心者が1位になることもしばしば。
なるべく一度にメテオを打ち上げて強力な攻撃をするのはもちろんだが、アイテムも対戦では重要。一部のアイテムを除いて、アイテムは余程のことがない限り自陣では発動させず送り込む方が良い。アイテムを確認したら何度かつついてカウントダウンをした状態で一気に打ち上げると良い感じに混乱させることが出来る。
スマブラ並みに、とは言わないが対戦の詳細な履歴が残ってくれればもっと面白くなったのになあ。
しかし、このゲームの対戦は疲れる。1時間以上の連続プレイは無理だ。目にクる。
「メテオス日記 34日目 製品版での初対戦」への2件のフィードバック
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ゲームは1日1時間。
ワタシも1時間弱のプレーで結構疲れました。
ワタシの場合は、目が疲れたというよりも、緊張が
続かなかったと言ったほうがいいみたいです。
でも、非常に勉強になりました。